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教室ブログ
教育がオーダーメイドになる時代!子どもたちに必要な力とは?
学ぶ目的は「働くため」じゃない 人生を面白く楽しむために学ぶ時代へ 「なんのために勉強するの?」 この問いに、 私たちの親世代は、 無意識にこう答えてきたのかもしれません。 いい大学に入るため いい会社に就職するため 将来、困らないため つまり 働くために学ぶ という前提。 それは、 その時代においては、 とても合理的でした。 知識や能力を持っていれば、 仕事があり、 生活が守られる時代だったから。 でも今、 その前提は大きく揺らいでいます。 知識や能力に縛られた仕事は減っていく AIやテクノロジーの発展によって、 「知っている」 「早くできる」 「正確にこなす」 そんな能力が必要な仕事は、 これからどんどん減っていきます。 一方で、機械にはできない力―― 物事を多角的に見る力 新しい価値を生み出す力 人と関わりながら意味をつくる力 こうした力は、 むしろこれから重宝されていく。 だから私は思うのです。 学ぶ目的は、 働くためではなく人生を面白く、 豊かに楽しむためでいい。 学べる人、学び続けられる人ほど、 自分の人生を 自分で拡張できる時代にな

加藤ちか
3 日前読了時間: 5分


算数で大事なのは、正解できたかどうかではない
まなべるあそびばでは、 毎回どの問題に取り組むかを 子ども自身が選んだり、 私が選んだりしています。 同じ学年でも、 取り組む問題はそれぞれ違います。 でも今週は、 1年生・2年生・3年生みんなに 「筋肉豆腐問題」をやってもらいました。 こんな問題です 朝早く目覚めたガンバルドンは、 どういうわけか、突然もっと筋肉を付けようと思い、 どうしたら筋肉が付くのかを色々と調べました。 その結果、筋肉豆腐の半分がたんぱく質で、 そのたんぱく質の半分が筋肉になることをつきとめました。 では、100gの筋肉を付けるには、 筋肉豆腐を何g食べるとよいでしょう? 抽象度が高めな問題です。 ちょろっと読んだだけで 「え、なにそれ」 「やりたくない」 「絶対むり」 と、アレルギー反応が出やすい問題。 実は今までも 「やってみようよ〜」 と誘ってきたけど、 手をつけてくれなかった問題でした。 2年生3人組、なぜかスイッチが入る そんな中、2年生の3人組が 「一緒の問題やるならやる!」 という流れになり、 挑戦スタート。 まずはとりあえず、 豆腐を描く。 もう絵を描くこ

加藤ちか
1月23日読了時間: 3分


人生を面白く豊かにするスキル「没頭力」
没頭するって、最近いつしましたか? 集中しすぎて時間を忘れていた。 気づいたら、何時間も経っていた。 そんな体験、 大人になってからどのくらいありますか? 私はこれからの時代、 「没頭力」こそが、 人生を豊かに生きるための大切なスキルになる と思っています。 なんでも手に入る時代に、失われたもの 今の時代、 ある程度のものはすぐに手に入ります。 エンタメは月額数千円で見放題 情報も答えも検索すれば一瞬 便利になった一方で、 「じっくり何かに向き合う時間」は どんどん減っている気がします。 でも、幸せや充実感って “すぐ手に入るもの”の中には あまりないんですよね。 没頭の先にある「ゾーン」 没頭していると、 だんだん「我」を忘れるような感覚になります。 何をすべきかが、なぜかわかっている 自分を少し上から見ているような俯瞰の感覚 時間の流れがいつもと違う 終わったあとに残る、深い満足感 いわゆる「ゾーン」と呼ばれる状態です。 私は学生時代、 数学のテスト中によくこの体験をしていました。 解き方だけじゃなく、 「この問題を作った人の意図」や 「この

加藤ちか
1月20日読了時間: 4分


考える力は、教えなくても育つ
今日はうちに来てくれている生徒の様子をお伝えします。 ゲームが好きな小4男子 いつも”しょうがないから来てあげた感”を出しながらも、 なんだかんだ楽しそうに過ごします。 2時に来て、5時半までいたこともありました。 (半分は遊んでたんだけど) 初めて体験に来てくれたとき、 斜に構えながらも 何問か問題にチャレンジしてくれました。 ここでは問題を絵に描いて考えるんだよと言うと、 「えーやだ、オレ絶対描かない!」 その後も絵は描きたくないみたいで、 頭の中で考えたり 数字を羅列して考えたり それから2ヶ月が経ち・・・ こんなに絵を描いてくれるように! ちゃんと問題文の内容を描き起こしてくれてる しかもこれ、全部自分から描いたもの 私は、 「こんな風に描いたら?」とも 「絵を描かないとダメよ!」とも 一度も言いません 絵を描いて考えた方が整理しやすいし 考えてることが視覚化されるので さらに複雑な思考ができる そして何より楽しい この問題も、 ぶっちゃけ問題を解くために、 「ジェットエンジン付スケートボード」 なんて描く必要ない でも問題が楽しくなるん

加藤ちか
1月9日読了時間: 2分
「考える力がつく子」と「つかない子」の決定的な違い
ドリルを何枚やっても、 考える力って育たないんです。 大事なのは “どんな問題を解くか”ではなく、 “どんな姿勢で解くか”。 『考える力がつくための算数の学習法』 「どうすれば考える力がつくの?」 そう聞かれたら、みなさんはどんな学習を想像しますか? 思考力ドリルを取り入れる “頭が柔らかくなる系”の問題集をやらせる 中学受験系のハイレベルな文章題をやらせてみる こんなイメージを持つ方が多いと思います。 でも私が大事だと思っているのは、 どんな問題をやらせるか ではなく、 “どんな姿勢で”問題に向き合うのか ここなんです。 算数の問題に取り組む姿勢とは? 「この子は考える力が伸びるな〜」と思う子は、 正解することを目的にしていない んです。 問題を解く目的そのものが違うんですよね。 ここからは算数の文章題で、 もう少し具体的に説明していきます。 1️⃣ 正解を目的とする姿勢 「正解してやろう!」という姿勢で挑むと、 どうしても “やり方” に意識が向きがちになります。 文章をしっかり読むより、先に「掛け算?割り算?」を考える 数字だけ見て式を適

加藤ちか
2025年12月12日読了時間: 3分
算数が直感でわかる子の秘密 ー 低学年のうちに育てたい“算数のセンス”
なんで算数が苦手になるんだろう? 子どもたちを教えていて 気づいたことがあります。 算数が苦手になる子は 「=」や「×」などの記号の意味を理解しないまま使っている 記号の意味をとらえていないから、 ただの“記号”を並べて ルールに沿って答えをだしているだけ。 だから、 計算はできても 応用や文章題が解けないんです。 感覚で理解している子は「式が見える」 算数が得意な子は 「=」や「×」「÷」などの記号の意味を、 感覚としてわかっている だから、式を見ると、 この式が何を表現しているのかの イメージが思い浮かぶ。 反対に、この感覚が抜けている子は、 ただルールに従って記号を並べているだけになってる。 「=」って何?? いきなり抽象的な話になったので、 もう少し具体的に見てみましょう。 「5+4=9」の「=」を日本語で説明してみて! と言われたら、 なんて答えますか? 小1~3年生の子どもたちに聞くと、 「"答えは"」 とか、 「1たす1はの"は"」 なんて答えが返ってきます。 ちなみにうちの小2の娘は 「同じってことでしょ?」と即答。 さすが我が子

加藤ちか
2025年10月10日読了時間: 5分
国語も算数も伸びる!右脳と左脳をつなぐ家庭の会話
小二の我が子、 親が言うのもなんですが、 ものすごく「話の分かる子」なのです。 ここでいう「話のわかる子」というのは、 聞き分けがいいとか、素直という意味ではなく、 相手の話していることを 正確に理解できる子のこと。 学校の勉強を教えたことはほとんどないのですが、 予習や復習をしなくても 授業でスッと理解できている様子。 先生や友達の表面上の言葉だけでなく、 背景や意図までしっかり読み取る。 しかもあった出来事や自分の気持ちを、 筋道を立てて伝わるように言葉にできる。 「どうしてそう思ったのか」まで 自分の言葉で表現できるのです。 本を読んで感じたことを話せる力 本が好きで 図書室で読んだ本についても よく話してくれます 私はというと、 子どものころ、 読書感想文が大の苦手でした。 だから、 我が子が本を読んで 「ここがおもしろかった」 「この人の気持ちはこうだと思う」と 話している姿を見るたびに、 すげぇな…と感心するばかりです。 勉強は教えていないけれど うちは保育園児の頃、 いわゆる「お勉強」はほとんどしていません。 ひらがなも計算もノータ

加藤ちか
2025年10月9日読了時間: 4分
子どもの学力を伸ばす“3つの土台”とは?
今日はちょっと切り口を変えたお話です! 「 子どもの学力を上げたい! 」 そう思ったら、 実は“勉強の前にやるべき超大事なこと”があるんです。 これは子どもだけじゃなくて、 大人の集中力や体力、ストレス耐性にも直結するお話。 私自身、この3つの土台を意識しはじめてから 体も心もラクになったと実感しています。 誰でもすぐに実践できることなので、 ぜひ最後まで読んでみてくださいね。 エネルギーが余っていないと学力は育たない 今回は「エネルギー」にフォーカスを当てて 人間の生きる仕組みから学力を深掘りしていきます! 大人も子どもも同じで、 人はまず「生きるため」にエネルギーを使います。 呼吸・心拍・体温維持・消化など、 体を維持するための機能 ── いわゆる基礎代謝です。 大人の私たちは自由に体を動かせるようになりますが、 子どもたちはまだ修行中。 呼吸や体温維持や消化にもたくさんエネルギーを使っています。 大人も同じ。 「生きるため」に、何よりも優先的にエネルギーが使われます。 なので、ここが満たされていないと、 理性を働かせたり、目標に向かって努力

加藤ちか
2025年9月26日読了時間: 7分
簡単なはずの文章題でつまずく子どもたち…その原因は?
まなべるあそびばに来てくれる子どもたちが、 どんぐり問題を解くようになって1ヶ月ほど。 昨日、ものすごく成長を実感する瞬間がありました🌱 「土台となる思考回路が定着したんだな」 そんな考察をしています🔍 そのきっかけとなったのが、 体験に来た子に必ず挑戦してもらう通称「カメ問題」 今日は、このカメ問題を奮闘する子どもたちの姿から、 “考える力の回路がつながる瞬間”についてお話します。 超難問!?カメ問題とは? 小学校1年生向けの文章題。 ずばり、こちらです↓ あかいカメと しろいカメが います。あかいカメは しろいカメより 6ぴき おおいです。いま、かぞえたら、あかいカメは 8ひき でした。 では、みんなで カメは なんびき いるのでしょう。 大人から見ると「こんなの簡単じゃん!」と思うのですが… 実際には、3年生でもフリーズする子が出るんです。 まだ“回路”ができていない でもこの問題、 大人でも瞬間的には答えられません。 頭の中ではこんなやり取りが行われています。 ①あかいカメと しろいカメが います。 (頭の中)赤と白の縁起の良さそうな

加藤ちか
2025年9月14日読了時間: 5分
予習はさせるな!本物の学力は“準備学習”で育つ
「予習はするな!」というと ちょっと衝撃的に聞こえるかもしれませんが、 これは私が算数の塾を運営する中で 確信していることです!! もちろん、予習そのものが すべて悪いわけではありません。 ただ── “やり方だけ”を先に覚えるような予習 は、 子どもの学びをめちゃくちゃ損させてしまう んです。 予習の落とし穴 予 習=先に知識ややり方を入れること。 これをやってしまうと… ✅ 学校の授業が「答え合わせ」になる ✅ 「知ってる」で終わって、頭を使うチャンスを失う ✅ 応用や未知の問題に出会うと、考えられなくなる 安心のための予習が、 実は 「考える力」を奪ってしまう んです! 準備学習=体験を積む算数 じゃあ、何をすればいいのか? 答えは 「準備学習」 かけ算 → 同じかたまりのものを何回も数えて「うわ、めんどくさい!」を経験する 分数 → 豆腐や折り紙を半分にして「これが1/2なんだ!」を体感する こういう経験があると、 「あ!この前やった面倒くさい計算、かけ算でやれたら一発だ!」 「この前切った豆腐の半分の半分は1/4ってことか~!」と、...

加藤ちか
2025年9月14日読了時間: 3分
小3から急に算数がわからなくなるワケ
小3くらいになると・・・ 「分数や小数がわからない!」 「文章題になるとフリーズする!」 今までできてたのに、 急に算数でつまずく子が爆増します! これが “9歳の壁” ってやつです 良くある勘違い 「うちの子、理数系は苦手なのかも」 「私も文系だから、やっぱり遺伝?」 実はこれ、大きな誤解! 算数ができなくなるのは 遺伝でも才能でもなくて、 低学年までに育った “考える土台”の差 なんです。 なぜ小3から算数は難しくなるの? 低学年までの算数は 「目に見える世界」で考えられます。 🍎 りんご3個+2個=5個 🍬 あめ6個入りが3袋 → 6×3=18個 頭の中でスッとイメージできますよね。 でも分数や小数は違う。 1/3+1/2 =?? …なに?どう足すの? 頭でイメージできないから、 途端に“つかみどころがない”モノになる。 このつかみどころのなさが 「算数分からない!」の正体な んです! 具象思考と抽象思考 ちょっと難しい用語ですが、 「具象思考」と「抽象思考」というものがあります 「具象思考」とは、 目の前の事象をそのまま具体的に扱って

加藤ちか
2025年9月14日読了時間: 3分
やる気も才能も潰す、6〜9歳の危険な勉強法
反復練習・高速計算・大量暗記は脳を壊す!? もしあなたのお子さんが、 6〜9歳の“脳の黄金期”に 危険な教育をうけていたら… 将来どんなに努力しても、 「考えられない脳」からは 抜けだせられないかもしれません… この6~9歳は脳にとって超絶大事な時期! 脳は新しい回路を爆発的に作る成長期なんです!! でも、ある勉強法を続けると、 その成長は止まってしまう… そんな世にも恐ろしいハナシを 本日はお伝えしたいと思います! 6〜9歳は脳のスーパーボーナスタイム 脳科学の研究によれば、 この年代は単純な回路だけでなく、 複雑で多様な思考回路を 次々と作る唯一の時期! しかも一生分の“考える力の土台”が、 この時期に一気に形成されます 推論する力 「なんで?」と考える力 つながりを見つける力 …いわゆる”頭の使い方のバリエーション”です 単純思考ばかりしていると… 脳には 「よく使う回路を優先的に太くする」 性質があります だから、 単純な思考回路ばかり使っていると、 新しい複雑な回路が育ちにくい そして12歳を過ぎると… あまり使わなかった回路は削除 さ

加藤ちか
2025年9月14日読了時間: 3分
頭の良い子の育て方はこれだけ|感情×論理の両輪教育
論理力だけを育てるのは危険 「一生モノの思考力を育てたい!」 これは私がずっと大事にしているテーマ! でも実は── 論理的に考える力ばかり育てること は とっても危険なんです! たとえお子さんが 「頭脳明晰キレキレキッズ」に育ったとしても── もしその頭脳を、 自分が嫌いなことや辛いことに使っていたら… その子の人生は幸せとは言えません! つまり、論理的思考力だけでは “幸せな人生”はデザインできない のです。 必要なのは「自分にとって正しい判断力」 そのお子さんに足りないもの 何だと思いますか? それは… 「自分にとって正しい判断力」 です。 自分にとって何が正しいのか どう生きたいのか これを選び取る力がなければ、 思考力は自分のために働きません。 そして、この判断力には感情や感覚が欠かせません。 何が心地いいか 何が嫌か 何にワクワクするか こうした感情や感覚が判断の基準になるのです! 習い事戦国時代、何を選ぶ? 今や子どもの習いごとは、 英語・プログラミング・スポーツ・芸術… と、選び放題! そんな中で 「うちの子には何が合っているのか」

加藤ちか
2025年9月14日読了時間: 4分
ホンモノの思考力が育つ算数の学習とは?
「計算できるのに、文章題でフリーズ」あるある 計算はスラスラできるのに、 文章題になると手が止まる… 「これって掛け算でいいの?」って すぐ聞いてくる… これ、国語力不足だと思ってません? 実は違うんです! ただ単に、 頭の中に映像(視覚イメージ)が 浮かんでないだけ ! この「頭の中でイメージを動かす力」こそが ホンモノの思考力 !!! そしてこれ、 10歳までにどんな学習をしてきたかで、 その後の人生まで左右するほどの影響力を持っています。 人間にしか使えないモノ「言葉」 人間は「言葉」を使って物事をひとまとめにできる生き物。 例えば「犬」と聞いたら、 チワワや柴犬なんかの映像が 脳に視覚イメージとして映し出される これが「犬」という言葉を 理解しているということ! (だから「犬」という言葉だけを知ってても、 犬を見たことがなかったら視覚イメージは出てこない) さらに、その言葉が 自分の体験や感情とくっついているかが超大事! 「ライオン」を動物園で見たことある人なら、 匂いとか動きとか「うわ、こっち見た!」っていうあの緊張感まで セットで思い

加藤ちか
2025年9月14日読了時間: 4分
まなべるあそびばが“成績アップ”をゴールにしないワケ
国語力がつく算数の塾 「まなべるあそびば」のちかです🤗 まなべるあそびばが何を目指しているのか についてお話したいと思います! ズバリ!この算数の塾の目的は… 将来、どんな状況でも 自分の人生を自分でデザインして、 楽しく豊かに生きていく子どもを育てること! 普通の塾は「成績アップ」や「志望校合格」がゴールですよね。 でも私は、ぶっちゃけ、それはどうでもいいw だって、進学先や成績よりも 人生を生き抜く力のほうがずっと大事だからね! そのカギは「考える力」 あるお母さんが話してくれたこと 計算はスラスラできるのに、 文章題になると「これ、掛け算で合ってる?」ってすぐに聞いちゃう… これ、アルアルな悩みですよね🌀 ちょっと難しい問題や長い文章題になると、 すぐに「わかんな〜い」と言う やり方ばかり聞いてくる 早く答えを出したがる よくあるのが、 文章題ができないのは読解力がないから。 だから国語の力をつけるために本を読んだり 国語の問題集やったり… でも実は、そうじゃない! これは、 「考えないクセ」がついてしまったサイン!! 「考える力」とは

加藤ちか
2025年9月14日読了時間: 3分
まなべるあそびばの概要
【教室名】まなべるあそびば 【所在地】葉山町長柄655 【対象年齢】小1~小3 【開催日】毎週 火曜・木曜 【教室の特徴】 ドリルや暗記をしない “考える算数” の教室 文章題を絵に描き、イメージしながらじっくり考えるスタイル...

加藤ちか
2025年3月25日読了時間: 2分
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